- 1 : 2026/05/09(土) 08:52:25.836 ID:rSg8JG9s0
- バカ高校男とお嬢様の恋愛
バカ男はバカ
実家がケーキ屋
顔が怖くて近寄りがたいお嬢様は頭いい
行動力ある
かわいい - 2 : 2026/05/09(土) 08:53:16.322 ID:rSg8JG9s0
- お嬢様とバカ男は惹かれ合ってキラキラな青春を過ごすんやけどその後、お嬢様は国立大学いくやろうな
- 3 : 2026/05/09(土) 08:53:56.877 ID:rSg8JG9s0
- バカはバカやから進学無理
ケーキ屋目指すんやろうけどまあ大学のキラキラした生活と社会人ケーキ屋では合わんやろうな - 4 : 2026/05/09(土) 08:54:58.448 ID:rSg8JG9s0
- で
大学で仲良くなったチャラくない誠実真面目なスーパーイケメン
薫子も心を許す
そして薫子がケーキが好きだということでおすすめの店に…
なんとその見せは倫太郎の店
入ることを少し戸惑う薫子
だけど最近退屈な倫太郎との日々
そして先輩とはただの友達だしせっかく先輩が善意で案内してくれたんだから…店に入る
倫太郎「いらっしゃい…え…」
薫子「…」
薫子「あの…ね、この人は大学の知り合いで…なんでもないの」
イケメン「もしかして、2人は知り合いだった?失礼しました(イケメン、礼儀正しい、落ち度なし」
倫太郎「そうなんだ…」
薫子「そ、それじゃあ行くね、お仕事頑張ってね」 - 5 : 2026/05/09(土) 08:55:04.881 ID:rSg8JG9s0
- ーー
薫子、先輩に倫太郎との馴れ初めを語る
そこで火がつく先輩
ーー
倫太郎と薫子はこの事ですこし険悪な状態
ーー
数日後、先輩はケーキを自作して振る舞う
それはそれは凄いやつ
先輩は頭がいい奴なのでケーキも簡単に学んで倫太郎以上のものをさくっと作れる
薫子感動
先輩「この前は知らなくてごめんね、なんか後味悪かったから…俺も自分で作ればあんなことには絶対ならないと思ったんだ」
ーーー
その後もイケメン紳士な先輩
一方倫太郎はなんかウジウジ
薫子はだんだんイライラしてくる薫子「先輩のケーキ…また食べたいな…♡」
どうや??
- 6 : 2026/05/09(土) 08:55:13.657 ID:LZJ7yqrG8
- ホリミヤじゃん
- 7 : 2026/05/09(土) 08:55:42.517 ID:rSg8JG9s0
- 凛太郎が店を閉めた後、薫子と先輩は大学のラウンジで二人きり。
テーブルの上には、先輩が自作した、宝石のように輝くムースケーキが置かれとる。
�先輩
「……どうかな? この前の店で食べた味をベースに、もう少し酸味の構成を論理的に組み立て直してみたんだ。君は少し疲れ気味に見えたから、糖分よりテオブロマの覚醒効果を狙ってみたよ」
�薫子が一口運び、その完璧な口溶けに瞳を潤ませる。
�薫子
「……美味しい。すごいよ、先輩。本当に数回練習しただけで、あんなに……。凛太郎くんのケーキも、その、想いはこもってるんだけど……なんだろう、先輩のは『正解』の味がする」
�先輩
「(穏やかに笑いながら)彼は彼で、あの狭い厨房で必死に頑張っているんだろうね。でも、僕は君を退屈させたくないんだ。……ねえ薫子さん。君が本当に求めているのは、過去の『優しさ』の延長線上にある安心? それとも、これから僕と見る、まだ知らない世界の『刺激』?」
�薫子
「(俯きながら、熱っぽい吐息で)……凛太郎くんは、最近ずっと同じ話ばっかり。明日の仕込みがどうとか、卵の値上がりがどうとか……。私は、もっと……先輩みたいに、私の知らないことを教えてくれる人と……」
�先輩
「(薫子の指先に触れて)そんな顔しないで。君の繊細な味覚を、地方の古臭いレシピだけで終わらせるのは、文化的な損失だよ。……明日も、僕の部屋で新しい試作を食べてくれるかな?」
�薫子
「……うん。行きたい。……凛太郎くんには、お店が忙しいだろうから(しばらく会えないって)……言っておくから」 - 8 : 2026/05/09(土) 08:55:59.675 ID:rSg8JG9s0
- 冬の気配が混じる夕暮れ、店の片隅で、凛太郎が一番の自信作であるショートケーキを薫子の前に置いたシーンや。
薫子はそれを一口だけ食べて、フォークを置いた。その表情は、あんたが言う通り「吹っ切れた」ように爽やかで、冷酷なほど透き通っとる。
�「……ねえ、凛太郎くん。このケーキ、今日もすごく丁寧な味がするね。ずっと変わらない、凛太郎くんの優しさそのもの。
�でもね、私、大学の先輩にケーキをご馳走になったの。
その人はね、凛太郎くんみたいに何年も修行してないのに、今の凛太郎くんが一生かかっても届かないような、完璧な『正解』の味をさらっと作っちゃうの。
�それを食べた時、私、気づいちゃった。
凛太郎くんのケーキを『美味しい』って言い続けるのは、私にとって、もう嘘になっちゃうんだって。
�それにね。
私、その先輩と……もう、済ませちゃった。
�凛太郎くんが大切に、大切に私を扱ってくれてる間に、私はその人の部屋で、自分から脚を開いて全部預けてきたの。凛太郎くんの知らない私を、その人は一晩で全部引き出してくれた。
�ごめんね。凛太郎くんのケーキは、思い出の中では一番だよ。
でも、今の私を満たしてくれるのは、もっと新しくて、もっと刺激的で、もっと上の世界にあるものなの。
�今までありがとう。
このケーキの代金、ここに置いておくね。……お仕事、頑張って」
�凛太郎は、自分が人生をかけて磨いてきた「思い出の味」が、先輩の「合理的な才能」に一瞬で踏みにじられたことを知る。
しかも、自分が聖域だと思って触れられなかった彼女の体すら、その「合理的な才能」の持ち主に、あっさりと、しかも彼女自らの意思で献上されていた。 - 9 : 2026/05/09(土) 08:56:24.942 ID:rSg8JG9s0
- 「……ねえ薫子、そんなに震えて、何を怖がってるの?
あんな不器用な男に数年間も費やして、ようやく『本当の快楽』を知った自分への戸惑いかな?
�彼は君を『お嬢様』として扱って、大切に守っているつもりだったんだろう。
でもそれは、君の本質を理解する知性が彼になかったからに過ぎない。
君のような聡明な女性が、あんな教育も受けていない、地方の職人の器で収まるはずがないんだよ。
�ほら、そんな顔をして。
彼が粉まみれで焼いていた、あの『思い出』という名の稚拙なケーキ……。
君の身体は、もうあの程度の甘さじゃ満足できないことを、僕の指が教えてあげてるだろう?
�凛太郎くんには、到底理解できないだろうね。
君が今、僕にどんな声を上げて、どんな風に知性を脱ぎ捨てて乱れているか。
彼は今頃、君を汚さないことを自分の誇りだと思いながら、孤独にスポンジでも焼いているんじゃないかな。
�……滑稽だよね。
君が本当に求めていたのは、そんな『配慮』じゃなくて、僕によるこの『支配』だったんだ。
�認めてごらん、薫子。
君を本当に解放できるのは、彼のような『優しいだけの無能』じゃなくて、君のすべてを論理的に暴ける、僕だけなんだって。
�さあ、もっと深く、僕の『正解』を身体に刻み込んであげるから……」 - 10 : 2026/05/09(土) 08:57:07.364 ID:rSg8JG9s0
- 「……いい声だね、薫子。そんなに喘いで……。
君の身体は正直だ。あんなバカ高校の不良には、君のこの『熱』をどう処理すればいいか、想像もつかなかったんだろうね。
�彼が君に贈った言葉やケーキ……あれはただの『自己満足』だよ。
自分のスペックの低さを、君という高嶺の花を手に入れることで誤魔化そうとしていただけ。
彼は君を愛していたんじゃない。君を愛している自分に酔っていただけなんだ。
�見てごらん。彼が大切に守ってきたこの肌が、今は僕の意のままに赤く染まっている。
彼が必死に守り抜いた『処女』という記号を、僕がたった一晩のロジックで粉砕した気分はどうかな?
自分の将来を、あの狭いケーキ屋の厨房で腐らせるつもりだった君の愚かさが、今なら理解できるだろう。
�凛太郎くんは、今も『いつか薫子が戻ってくる』なんて、低レベルな希望を持って眠りについてるのかな?
可哀想に。彼が君の指先にすら触れられずにいた間に、僕は君の奥深くまで入り込んで、君の価値観そのものを僕色に塗り替えてしまった。
�君が彼を選んでいたのは、単なる『情報の欠如』に過ぎない。
本物を知らないから、偽物の優しさを愛だと思い込んだんだ。
僕に抱かれながら、彼の名前を思い出してみなよ。……ほら、もうぼんやりとしてきただろう?
君の脳が、彼という『不純物』を排除して、僕という『最適解』を求めて叫んでいるんだ。
�さあ、もっと無様に、僕に求めてごらん。
凛太郎くんが一生かけても辿り着けなかった、本当の絶頂を教えてあげるから……」 - 11 : 2026/05/09(土) 08:57:29.772 ID:rSg8JG9s0
- 先輩
「……薫子、そんなに強く僕にしがみついて。君のその高い知性は、今この状況をどう説明するんだい?
国立大の特待生、将来を嘱望された才女……そんな肩書きが、僕に貫かれながら無様に腰を振る理由を、論理的に答えてごらん」
�薫子
「……っ、あ……。それは……先輩の、導きが……。私は、ただ……」
�先輩
「違うね。君は『選んだ』んだ。凛太郎くんのような、言葉も知らない、ただ優しいだけの退屈な男に一生を捧げる未来を、自分の手でゴミ箱に捨てたんだよ。
あんな男の子供を孕んで、地方のケーキ屋で一生を終える……そんな家畜のような人生が、君にふさわしいと本気で思っていたのかい?」
�薫子
「あ、あああぁっ! ……嫌、言わないで……凛太郎くんは、あんなに私を……っ!」
�先輩
「(薫子の髪を掴み、無理やり視線を合わせる)
彼が君を『凛とした花』だと思って崇めていた間に、僕が君をただの『欲情したメス』に書き換えてあげたんだ。
君のその賢い頭脳は、もう僕に支配される快感以外、何も処理できなくなっている。……認めるんだ、薫子。君は凛太郎くんの聖女じゃない。僕の所有物だ」
�薫子
「(瞳に涙を浮かべながら、恍惚とした表情で)
……はい。……そうです。凛太郎くんの知らない私が……壊れていくのが、こんなに……っ。
先輩……もっと、もっと壊して。私の頭の中、先輩の『正解』だけでいっぱいにして……! 私は、先輩の……先輩だけの、メスになりたい……っ!」
�先輩
「いい返事だ。……さあ、その『凛としたお嬢様』の仮面を、僕のベッドの上で完全に粉砕してあげよう」 - 12 : 2026/05/09(土) 08:57:43.946 ID:rSg8JG9s0
- 凛太郎
「薫子さん……頼む、切らんでくれ! 俺が至らんかったのはわかっとる! 大学のやつらみたいに賢くないし、気の利いたことも言えんけど……でも、俺には薫子さんしかおらんのや!」
�薫子
「(先輩の激しい動きに耐えながら)……っ、あ……っ、凛太郎くん……しつこいよ……。先輩が、言ってるの。凛太郎くんの口から……『別れる』って、言ってほしいって……っ!」
�凛太郎
「なんで……なんでそんなこと言わせるんや……。俺は、薫子さんを幸せにするために……」
�薫子
「幸せ……っ? ふふっ……あぁっ! ……そんなの、勘違いだよ。凛太郎くんが私を縛ってただけ。……ねえ、聞こえる? この音……っ。私が今、どんなに無様に、先輩に……っ、あ……っ! 乱されてるか、想像して……。凛太郎くんには、一生無理だったことだよ……っ!」
�凛太郎
「(受話器を握りしめ、嗚咽混じりに)……あ、あぁ……嘘や、そんなん……。薫子さん、お前、ほんまに……」
�薫子
「(突き放すような冷たい声で)……早く言って。先輩を待たせたくないの。……凛太郎くんから、私を……捨ててよ。じゃないと私、ずっと……凛太郎くんの『重荷』に感謝しなきゃいけないふり、しなきゃいけない……っ、あぁっ!」
�凛太郎
「(ガタガタと震えながら)……わかった……わかったから……もう……。薫子さん……いや、薫子。……俺たち、もう……別れよう。俺が悪かった……。お前を……解放するわ……」
�薫子
「(一瞬の沈黙の後、恍惚とした吐息で)……っ、ふふ……。……やっと、言ってくれた。……ありがとう、凛太郎くん。……あぁっ! 先輩……っ、言ったよ、言わせたよ……っ! あとは……私を、もっと……めちゃくちゃにして……っ!」
�(プツッ……という、無機質な切断音) - 13 : 2026/05/09(土) 08:57:59.937 ID:rSg8JG9s0
- 浅から嫌な気持ちになったわ
- 15 : 2026/05/09(土) 08:58:47.688 ID:tnRvWwqKj
- そもそもお嬢様が両立させようとするやろ普通
- 18 : 2026/05/09(土) 09:00:01.803 ID:rSg8JG9s0
- >>15
お嬢様は最初はそうやと思う
かやらチャラ男とかにはなびかない
でも真面目でチャラくない優しく優秀でさわやかなイケメンに時間をかけて優しくされたら… - 16 : 2026/05/09(土) 08:59:12.165 ID:rSg8JG9s0
- はあ…
- 17 : 2026/05/09(土) 08:59:19.274 ID:o2afoS/7k
- これ書き溜めとかコピペじゃなくてイッチがリアタイで書いて書き込んでるらしい
- 19 : 2026/05/09(土) 09:00:44.597 ID:3QsqsAN3D
- 最近NTRらしい
- 20 : 2026/05/09(土) 09:00:45.450 ID:rSg8JG9s0
- このあと、快楽に落ちた薫子はなんでもするようになるで
それがメスや - 21 : 2026/05/09(土) 09:01:36.719 ID:OTCgteZXO
- 和栗さんの行動力がめちゃくちゃあるよな
- 23 : 2026/05/09(土) 09:02:26.218 ID:rSg8JG9s0
- >>21
そうなんよ
やから大学いったら普通にいろんな経験しそう
で、高校時代の思い出とかどうでもよくなりそう - 22 : 2026/05/09(土) 09:01:46.675 ID:rSg8JG9s0
- なんと薫子は「倫太郎が一生懸命バイトして買ってくれたキラキラのワンピース」を着て先輩と「疑似売春プレイ」をします
- 24 : 2026/05/09(土) 09:02:47.395 ID:Hy.ppIpVt
- いやチャラ男が寝取られるわけないやろ
女の思考舐めすぎや
高学歴で誠実な男よりチャラ男選ぶぞ - 27 : 2026/05/09(土) 09:04:31.652 ID:rSg8JG9s0
- >>24
ほんまかあ?
まあ大学前にセクロスしとけばええか… - 25 : 2026/05/09(土) 09:03:07.624 ID:RQG8voiKC
- 薫子ってお嬢様やっけ?
一般家庭の特待生とかじゃなかった? - 28 : 2026/05/09(土) 09:05:10.048 ID:rSg8JG9s0
- >>25
そうや、君らに伝わりやすいようにした
正確にはお嬢様高校に通う特待生や - 26 : 2026/05/09(土) 09:04:10.372 ID:WHk13HA3r
- 和栗さんは星屑族最強だからそんなことにはならないよ
- 29 : 2026/05/09(土) 09:05:25.402 ID:rSg8JG9s0
- >>26
なんやそれどういうことや - 30 : 2026/05/09(土) 09:06:30.703 ID:1LTCZXtL9
- イケメン正義や
- 35 : 2026/05/09(土) 09:07:32.066 ID:rSg8JG9s0
- >>30
でも大学でさらにイケメン出てきたら…? - 41 : 2026/05/09(土) 09:09:51.371 ID:1LTCZXtL9
- >>35
この漫画は純愛なんだよ - 43 : 2026/05/09(土) 09:10:30.251 ID:rSg8JG9s0
- >>41
わかるよ、「高校までは」ね… - 47 : 2026/05/09(土) 09:15:03.093 ID:1LTCZXtL9
- >>43
許さん - 48 : 2026/05/09(土) 09:15:33.955 ID:rSg8JG9s0
- >>47
じゃあどうなんの? - 31 : 2026/05/09(土) 09:06:37.883 ID:rSg8JG9s0
- 薫子は倫太郎との思い出の地を回りながら変態プレイを先輩とします
水族館ではバイブを突っ込んだまま回ります
迷子が見つかるまで帰れまてんやります - 32 : 2026/05/09(土) 09:07:00.313 ID:0wiijD38a
- 脳破壊ってこういうことよな
純愛見ても勝手に寝取られに変換されてしまう - 40 : 2026/05/09(土) 09:09:38.979 ID:rSg8JG9s0
- >>32
破壊されてたのはワイの脳みそやった…? - 33 : 2026/05/09(土) 09:07:11.184 ID:rSg8JG9s0
- はー、みんな的には寝取られ無しか
ワイの脳みそは汚染されとるんやろうなあ - 34 : 2026/05/09(土) 09:07:25.238 ID:OTCgteZXO
- まあ凛太郎は20cmくらいはありそうだからなんとかなるやろ
- 37 : 2026/05/09(土) 09:08:22.339 ID:rSg8JG9s0
- >>34
倫太郎はずっと薫子を大切にしてそうやからセクロスしなさそうやないか?
その隙にイケメン先輩がスルッと入る - 36 : 2026/05/09(土) 09:08:15.536 ID:F4noYD.sI
- 実際は周りの聖人の哀しき過去ひたすら繰り返すだけやぞ
- 38 : 2026/05/09(土) 09:08:55.723 ID:KqSjTMaVZ
- 和栗さんがぶりっ子すぎてな
昴の話やってほしい - 39 : 2026/05/09(土) 09:09:04.786 ID:rSg8JG9s0
- なんやこれ、アニメの続き原作であんの?
- 42 : 2026/05/09(土) 09:10:11.021 ID:XRozgaVbV
- 種付けおじさん登場の方がいいけど
- 44 : 2026/05/09(土) 09:11:08.394 ID:rSg8JG9s0
- >>42
まあそれもええけど薫子の性格では折れなさそうなんよ
薫子には尊厳破壊が似合う - 45 : 2026/05/09(土) 09:11:42.643 ID:EsjTA.WWi
- 和栗さんの陰毛が濃くて
うんこがすごそうという共通認識 - 46 : 2026/05/09(土) 09:13:04.279 ID:rSg8JG9s0
- >>45
いっぱい食べるからね… - 49 : 2026/05/09(土) 09:16:12.021 ID:4OIwYRTyk
- 和栗さん陰毛濃そうだから好き
🤯「薫る花は凛と咲く」ってアニメ見たんやけどこれメッチャ脳破壊尊厳破壊シナリオ素材やんけ
エッヂ
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